依城ミコトは憑かれたい POSSESSION 2 SAKURA
1500年以上の歴史を持つ由緒正しい「依城神社」は、代々「神の依代」となって神様を受肉させ
「やんごとなき方々」とまぐわい、「神子」を宿す(宿させる)ことを生業としてきました。
その能力を受け継ぐ依城家の末裔、JKの「依城ミコト」は、その能力を使って日々
あの世とこの世を彷徨う「悔魂」を成仏させるための「お仕事」をしていました。
今日の依頼人は、ミコトやアンナと同じクラスの、サッカー部部長「落合陽介」。
3ヶ月前に亡くなった幼なじみのクラス委員長「高田さくら」の「悔魂」が原因と思われる怪奇現象の
相談に訪れたのです。
この事態を放っておけないミコトは、自らの肉体にさくらの魂を受肉させ陽介とのエッチにおよび、
さくらの「陽介とエッチをしたかった」という未練を浄化してあの世へ昇華させようと考えました。
すると、ミコトのタイミングより先に、さくらが勝手に憑依!
ミコトの巨乳がみるみるしぼんでさくらの貧乳に…
さくらがミコトと入れ替わったためにさくらの肉体に変異したのです。
「ああんっ!願いが叶った!ヨウちゃんに私のハジメテをあげられた!」
「ヨウちゃん…すごい…♡もっと…もっとさくらのオクまで突いてええっ!」
病院のベッドから起き上がることができぬまま早逝したさくらは、健康的で豊満なミコトのカラダを羨望し、
その肉体を永久に奪おうとします。
「ヨウちゃんと一緒に、このカラダで生きていくのおっ!」
「お願い委員長!私のカラダを返して!」
「依城さんずるいよ!こんなに元気でエッチなカラダで!いつでもヨウちゃんとエッチできて!」
「このカラダもヨウちゃんも、ずっとずっと私のモノおおおっ!」
性と生への執着がエスカレートし、暴走が止まらなくなるさくら…
果たして、ミコトは自らの肉体をさくらから奪還することができるのか!?
そしてアンナは、絶体絶命のミコトを救うことができるのか!?
//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
【属性】
憑依/乗っ取り/コントロール/寝取り/男性受け/JK/巨乳/○リ/貧乳/制服/リボン/ギャル
【仕様】
・表紙イラスト カラー1ページ
・裏表紙イラスト カラー1ページ
・本文モノクロ36ページ相当(見開き1枚分を2ページ分と換算)
内、エッチシーン17ページ
・あとがきと奥付
【エッチシーンのある女性キャラ・・・3人】
・依城ミコト
・高田さくら
・森崎アンナ
【プレイ内容】
男責め、フェラ、バック、空中立ちバック、身長差エッチ、騎乗位、乳揉み、正常位、断面図、子宮突き、オナニー、射乳、乳首責め、レズ、ディープキス、他。
より実用性を高めるためとわかりやすさを目的として、今回からチャプターをつけることにしました。参考までにご覧くださいませ。
「ストーリー部分」は、実写のAVにおける女優さんのインタビュー部分みたいなもので(私は好きなので見てしまうのですがw)実用上は時に支障がないのでざっくりと飛ばしてしまって構いません。
本作の主人公。由緒ある神社の娘。現在◯校2年生。学校の「オカルト研究部」所属。
代々依城家に伝わる「口寄せ」の能力を使って、この世とあの世の境を彷徨っている魂を救済する「お仕事」を行なっている。
いとこで幼馴染のアンナとは、見た目も性格も真反対だが、昔から大の仲良し。
今回のゲストキャラ。ミコトとアンナと同じクラスの学級委員長だったが、3ヶ月前に病死。
幼なじみでサッカー部部長の落合陽介に処女を捧げられなかったことを悔やみ、成仏できずにこの世とあの世の間を彷徨っている。
ミコトとはいとこ同士で、昔からの大親友。ガサツなギャルだが、時々本質をついた発言をする。
ミコト同様、「オカルト研究部」所属。
ミコトの「お仕事」の優秀なパートナーでもある。ちょっと抜けたところのあるミコトに代わって、「お客」との連絡、交渉などの業務を行なっている。
だがそれ以上に、とある「重要な役目」を担っている。