ビール売り子のいちかちゃん
本作は3部構成、「本編、おまけ1、おまけ2」の順番で収録しております。
~本編の内容~(26P)(いちゃらぶ系)
見た目がほぼ〇学生、ツインテールが似合う○リ系ビールの売り子さんの”いちか”。かたや性欲が強くビールの売り子さんにちょっかいを出してみたかったサラリーマンの”栗滑”。
とある理由から「自信をつけるためにHをしたかった」いちかは、栗滑の強引なナンパに躊躇しつつもチャンスと捉えてホテルで合体することを承諾してしまった…。
~おまけ1の内容~(12P)(変態、簡易拘束、口淫)
本編でいちかが不安に感じていたとある”交渉”についてのネタばらしです。
球団オーナー影之股との変態プレイが描かれます。
~おまけ2の内容~(4P)(J〇セーラー服着エロ、半脱)
おまけ1でいちかを気に入った影之股が、いちかの〇学生時代に赴きセーラー服を着せたまま変態プレイを堪能します。
※全パート、中出しフィニッシュ
■いちか(本編・おまけ1)
影之股舐裏球場でビールの売り子さんをしている女の子。見た目がほぼ〇学生で大変人気のある売り子さん。
突き抜けるような明るい笑顔と性格で売り子のトップにまでなった彼女であったが、先輩売り子の嫌がらせで客が少ない販売エリアに追いやられ、トップの座から引きずり降ろされている。
仲の良い他の売り子も、その先輩売り子と取り巻きの売り子に嫌がらせを受けており、この現状をどうにかしたいと思っている。
■栗滑 喫平太(くりなめ きっぺいた)(本編のみ)
独身貴族サラリーマン。中堅通販企業の営業課長をしている性欲が強い42歳。
趣味の野球観戦でシーズン中はよく近所のこの球場に訪れるが、出費を抑えるために外野席を取ることが多い。
メインの趣味は週末のソー〇ラン〇巡りで、収入の大半をつぎ込んでいるらしい。
女の子にしっかりとリスペクトを持っているため、女の子が辛いプレイは好まず、女の子の反応を見てプレイの加減が出来る優秀な竿役の素質がある。
球場に来るたびに売り子さんに欲情するタイプ。
■りん先輩(本編・ラフ)
いちかの先輩で当球場では最長老の売り子(年齢不詳)。スタイルもルックスもプライドも売り上げもトップクラス。
保身のためなら客にさえカラダを提供する生粋の悪女で、彼女に魅了された太客はかなり多いらしい。
※この子のHシーンはありません。
■影之股 舐裏(かげのまた ねぶり)(おまけ1・おまけ2)
時間と作品タイトルを超越することが出来る未来人。全裸に丸坊主で瞳を描かれないという作画的特徴を持つ不老不死の存在。
非常に高度化した文明となった未来世界でもかなりの権力と財力を持ち、趣味で過去の時代の女の子を弄り尽くすという行為に明け暮れている。
今作では生活のマンネリ化を防ぐ目的で当時代の野球場オーナーとして活動している。
いちかを気に入り、そのいちかの〇学生時代にもちょっかいを出す。
■スケールボール(おまけ1・おまけ2)
影之股が所有する自立型万能空間制御装置。バスケットボールほどの大きさで重量が3tある。
物理的な機能では、時空跳躍、重力制御、空間分離などが可能。
生理的な機能では、脳波をコントロールして相手の動きの制御や感情を自在に操作できる。
自身の周囲100m範囲内のすべての物理現象を制御できるため、このスケールボールが近くにあるうちは影之股に逆らうことはできない。
影之股はこれを10個所有しており、3つでその時代を滅ぼすことが出来るらしい。
前作「田舎のバス待ち…」ではヒロインのかなちゃんの脳波をコントロールしたり、バス停と他の空間を隔絶するために使われている。
■いちか(おまけ2)
〇学生、セーラー服のいちか。
影之股が作った偽のラブレターを信じ、ほいほいと一人で待ち合わせ場所に来たところを影之股に捕まってしまいました。
大変エッチな目に遭います。